日本の竹細工
大千葉 真竹 干しざる
11,916円
売り切れました
販売元の実際の在庫状況と表示が異なる場合がございます。
青さと白色のコントラストが特徴の千葉 真竹 干しざる。真竹の表皮の色と内側の白い肉部分を交互に編む手法でこうした2つの色目になった爽やかな見た目。経年変化でも青い色はゆっくりと変化するため、どのように育つか楽しみになるコントラストになっています。干しざるという名の通り、収穫した野菜を干すしたり、梅干しづくり、ドライフルーツに干し芋といろんなものを干したくなる道具。干しかごの縁は丁寧に作られていて、竹ひごが巻かれている上にさらに籐で抑えてあり、持ち運ぶときの手当たりを良くしています。台所用具としてだけでなく、重いものを運ぶ強度もありますので、明日着る洋服を準備しておくにもちょうどいいかごです。また、使わないときには隅っこに立てておいてもいいですし、インテリアとしてディスプレイに使ったりするのも素敵です。竹素材は通気性、抗菌性にも優れていますので、洗った後しっかりと乾燥させて保管することで、衛生的に長く愛用いただけます。さらには使い続けて美しい飴色に変化するというず.
