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guepard/ギュパール/gp-27/N
商品詳細guepard/ギュパール/gp-27/N1940年代の変則的なオーバル型。ボリューム感のある8mm 幅のフロントと、随所に施された繊細なカッティングが特徴。存在感のあるフォルムと、当時の職人による緻密な設計が共存するデザイン。guepard(ギュパール)神戸のヴィンテージ眼鏡店『SPEAKEASY』山村氏と、札幌のヴィンテージ眼鏡店『Fre'quence』柳原氏によるアイウェアコレクション。共に、1940~50年代、クオリティの高さで世界を大きくリードしていた、フレームフランス(フランス製ヴィンテージフレーム)の専門店であり、貴重なデッドストック眼鏡の一つ一つを、小さなネジに至るまで分解して撮り下ろし、全てのパーツを原寸大で掲載したアーカイブブック、『Frame France』を共同出版するなど、その世界を知り尽くす両氏。フレンチヴィンテージの持つ、輝きを失わないデサインやディテールを元に、様々な編集をせず、サイズ感のみをモダナイズし、より現代的に、多くの方が、フレンチヴィンテージフレームの雰囲気を味わえる様ディレクション。職人の手作業により1点ずつ生産されています。フレンチヴィンテージの高いデザイン性や本質を理解し、ディテールや雰囲気はそのままに、サイズ感のみをモダナイズ。敬意を払い表現したコレクションとなっています。フレームには、比較的手が届き易いアセテートを使い、ヴィンテージへのファーストステップに最適な価格とデザインに設定。専門の工房で、職人の手作業により1点ずつ生産されています。裏面のみにマルチコートを施した、guepard特注のフラットレンズを採用。表面が光を受けて反射する仕様になっており、レンズへのコーティング技術が無かった頃の雰囲気を再現。よりヴィンテージらしさがプラスされています。鼻パッドは、アジア人でも掛けやすいよう高めの設定で、ノーズパッドが本体と共生地なのは、大量生産ではない証拠です。タグ、油紙などの付属品も、当時のフレンチヴィンテージの要素を再現しています。