オサジ
オサジ オードトワレ preposition second episode
商品詳細オードトワレ3種をお試しいただけるミニサイズのセット。その時の気分に一番フィットする香りを選んで、なりたい自分に。 POINT ・テーマは「前置詞」。前置詞は時間や空間を切り取る言葉であり、香りは時間や空間の記憶とリンクするものという意図が込められています。 選ぶ香りによって異なる雰囲気や気分を纏うことができるように、関係性をつなぎ、ニュアンスを演出する役割として「前置詞」と「香り」を 重ねています。 ・記憶の中にある「どこかで見た景色」をイメージし、国内各地で採取した天然香料を配合。 ・ファッションのように香りをまといたい方にも、そっと寄り添うようなやさしい香りが好みの方にもおすすめできる個性豊かなラインナップ。 「オードトワレ by」〈all by fate - すべて、必然〉: 爽やかさの中に複雑な色気を内包した、品格のある香り。 清涼なマンダリングリーンにレザーのドライな質感が重なり マグノリアとサフランのやわらかさにほのかに溶け込む林檎の甘さ。 ベチバー、サンダルウッドが誘う静かな深淵にヒバが落ち着いた温もりを残す。 「オードトワレ on」〈walk on air - 舞い上がるように〉: 青空に流れる雲や風、花びらのようにポジティブな香り。ベルガモットと柚子の澄んだ香りに、すっきりとしたローズマリー。 ブラックティーとジャスミンが穏やかに広がりイランイランが 柔らかさを添える。ホワイトムスクとクリアウッドでまとめた、ふわふわとした多幸感。 「オードトワレ beside」〈you beside me - 君のとなりで〉: 安らぎと煌めきを感じさせる、芳醇で官能的な香り。梨とマンダリンの瑞々しい果実味に緑茶の澄んだ香りが重なり、 あたたかなアールグレイとハマナスが優雅に広がる。ピンクペッパーがほんのりとスパイスを添え、とろけるような甘さに包まれていく。